いいですよね、ライブ|ライブの良さ

やっとこの季節になりました、ライブはやっぱり野外ですよね。勿論、ライブハウスや屋外もいいんですけど、お天気が良くて、空気が美味しくって、たくさんの人種が交わって、ひとつの瞬間を同じ気持ちで笑顔になれる、そんな空間を野外ライブで感じられるんですよね。もうそれはそれは、生きてる中ですごく贅沢なお時間を過ごせているなって、思えますね。エコと呼ばれる以前から、音楽・ライブを通して自然と「地球に感謝する」気持ちや心を身に付けていました。ライブといっても様々な音楽ジャンルがあると思います。基本、わたしは大好きな仲間と一緒に参加出来るのなら、どんなジャンルでも行きますね。個人的に行くときは、テクノベースのライブかロックのライブですかね。わたしがライブを経験したのは17歳のとき。ロック・メタルなバンドのライブに初参戦しました。当時、ドキドキしてしまって、ライブでは終始カラダが緊張で固まってしまいました。ただただ好きなバンドを「ナマ」で見られて・聴けていることに感動しました。それ以後、誘われるがままにいろんなジャンルのライブに行って、自分の落ち着ける音楽や最高の仲間に出会えたのは22歳のとき。当時は毎月2・3回はライブに行っていましたね。好きなバンドやアーティストがくるのなら、都内まで出ることも珍しくなかった。そして趣味がこうじて、今の主人と知り合えました。結婚した今、たびたびいろんな行事があり、なかなかライブに行けてなくて、かなり欲求不満なんですよ。時期やタイミングを狙って、次回は海外のライブに行くことを計画します。

ライブのお作法

ライブ初心者の方にライブの楽しみ方を紹介します。まずは服装。靴はなるべく動きやすい物、ローヒールのパンプスやスニーカーがオススメです。ライブではジャンプしたり身体を動かしたりするので華奢な靴ではすぐに足が痛くなってしまいます。服は汗を吸い取りやすく、暑くなったら脱げる物がいいです。

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ライブの臨場感は最高

ライブと言って思いだすのが、アーティストのライブである。テレビで拝見する有名人が身近で見ることができるのは、非常に興奮する時間である。この時間だけは、アドレナリンが出っぱなしのような気がする。やはり憧れの有名人に会える嬉しさと空気感(同じ空間にいるという感覚)が、そうさせるのだと思います。

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インターネットライブのススメ

「ライブ」と聞いてみなさんは何を思い浮かべるでしょうか。音楽の演奏会の「ライブ」でしょうか。それともテレビの生中継の「ライブ」でしょうか。今回、私が説明したいと思っているのは音楽演奏ではありません。かといってテレビでの生中継でもありません。インターネット、詳しくは動画共有サイトでの生放送のことをいっています。

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ライブは自分で遣るのが最高だ!!

歌に自信がある人だったら、誰だってきっとそうでしょうね。あれは、癖になりますよ。他の何よりも、ワクワクしますね。ライブ前の緊張感だって、震える程です。心臓なんかバクバクで、逃げ出したろか。なんて気もしたりしますね。観客が少ないほど、緊張しますよ。ギターを持つ手なんか、汗でグッチョリでしたね。初めての時は、ガチガチになったりしたものでしたよ。でも、直前で開き直るんです。素人なんだから、文句を言うなよ。ってな具合です。

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白熱するライブ

ライブには今までかつて行ったことがありません。なかなか生のライブに行く機会がありませんでした。ただ、CDを買うときは必ずといって良いほどライブバージョンのものを購入します。その理由として、ライブバージョンのCDはライブさながらの臨場感やライブ会場の熱を帯びた空気が伝わってくるからです。ライブは生ものです。

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